前日(11/23)のライブ、余韻というか勢いが残っていて24日も午前中からレコーディングを開始。「砂漠の水」に着手、1テイクで完了。
「砂漠の水」は1995年よろずや(二人)時代の作品。2008年からは歌詞の一部を現在の心境に合わせて書き直しています。2008年春ころよりKYOクンとリハを始めて、以後のライブでは頻繁に取り上げています。11/23弦夜・沙羅ライブでも反響が大きかったことが印象的な一曲。
前日(11/23)のライブ、余韻というか勢いが残っていて24日も午前中からレコーディングを開始。「砂漠の水」に着手、1テイクで完了。
「砂漠の水」は1995年よろずや(二人)時代の作品。2008年からは歌詞の一部を現在の心境に合わせて書き直しています。2008年春ころよりKYOクンとリハを始めて、以後のライブでは頻繁に取り上げています。11/23弦夜・沙羅ライブでも反響が大きかったことが印象的な一曲。
引き続き23日の3曲目のレコーディングは「どこまでも」。ギターと唄、シンプルな構成でこのシーズン毎回唄っていたこともあり1テイクで終了。右手の爪が少し伸びてきたので音色も若干イイ感じだと思います。
「どこまでも」は2008.2月の作詞作曲で新曲。はじめは「どこまでも、これからも」というタイトルだったけど、今回のアルバム挿入に際して改名しました。この唄の節回しが難しく、作った当初は今ほど抑揚がなく、今のスタイルになるまでに3ヶ月くらい唄いこみました。今回のアルバムで一押しの唄。
ニューアルバム「一人奏 どくそう」をオンライン販売しているオフィシャルストア、支払方法について本日より代引きに対応しました。
本体以外に掛かる料金は送料(全国一律)180円+代金引換手数料210円=390円となっています。